→ Blog Top   → Site Top

2008年05月29日

2008 F-1 第6戦モナコGP

1 L.ハミルトン   GBR McLaren 2:00:42.742 
2 R.クビサ     POL BMW     3.0 
3 F.マッサ     BRA Ferrari   4.8 
4 M.ウェバー    AUS Red Bull  19.2
5 S.ベッテル    GER Toro Rosso 24.6 
6 R.バリチェッロ  BRA Honda    28.4 
7 中嶋 一貴     JPN Williams  30.1 
8 H.コバライネン  FIN McLaren   33.1 

モナコで勝てないフェラーリ。 やはり今年もダメ。
ココでは2001年以来勝ちがありません。
まー トラコン無し+雨+モナコでマッサに勝ちがあるとは始めから思えませんでしたが やはり肝心なトコロでスピン、順位を落とす有り様。
ライコネンはピットクルーのミスによるペナルティー→自滅という結果。
展開的には荒れてて面白かったかな。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
鈴木亜久里本人が生出演したCS放送「こちらスーパーアグリF1広報室2008」22日の最終回、特に新しいゴシップ系(?)のネタはありませんでしたが やはり今の状況を現わすシーンがありました。 番組の途中でアグリ撤退について何人かの短いインタビューが紹介されたのですが、まず トロロッソのG.ベルガー氏、ウィリアムズのF.ウィリアムズ氏、中嶋一貴選手、トヨタのチーム代表 山科忠氏の談話があり・・ しかしながら最も深い関係であるハズのホンダ関係者からの談話は全くありませんでした。
やっぱりな。。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
モナコではBSのモーターホームで佐藤琢磨が記者会見を開いたようです。
内容は近況報告のようでしたが。

佐藤琢磨、A.デビットソンはピケJR.の後釜として夏のヨーロッパラウンドからルノーに乗るドライバー候補と言われていますがどーなるんでしょうね。 ニッサンのスポーツカーブランドを考えれば日本人ドライバーは”アリ”かもしれない気もしますし、今の体制のホンダ(スーパー・ニックフライチーム)には琢磨に乗ってもらいたく無いようにも思います。
.


posted by Ribbonの弟子 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/98356346

この記事へのトラックバック