(女子シングル)
1 170.72 カロリーナ・コストナー(イタリア)
SP 57.02(30.30/27.72 -1) 2
FS 113.70(56.22/58.48 -1) 1
2 166.06 レイチェル・フラット(アメリカ)
SP 55.92(31.80/24.12 -0) 3
FS 110.14(60.86/49.28 -0) 2
3 162.04 村主章枝(日本)
SP 58.30(32.50/25.80 -0) 1
FS 103.74(47.26/56.48 -0) 3
(男子シングル)
1 230.78 ブライアン・ジュベール(フランス)
SP 86.10(47.90/38.20 -0) 2
FS 144.68(69.48/75.20 -0) 4
2 222.94 トマシュ・ベルネル(チェコ)
SP 73.20(37.80/36.40 -1) 2
FS 149.74(73.04/76.70 -0) 1
3 219.08 アルバン・プレオベール(フランス)
SP 71.60(39.20/32.40 -0) 4
FS 147.48(79.98/67.50 -0) 3
さてさて グランプリシリーズも終盤になってきました。
今期好調かと思われた村主がここでつまづいて3位。。
ファイナルの出場もヤバくなりました。
ちょっとここまでの順位を整理してみますね。
GPシリーズは 1位 15pt. 2位 13pt. 3位 11pt. 4位 9pt. ・・と順位別にポイントが決まっており、6戦あるシリーズ戦のうちの2戦の合計ポイントで上位6名がファイナル大会に進むというルールです。 同一ポイントならば最高位が高いほう、ソレも同じなら総得点の高いほうが上位扱いになります。
既に2戦を終えている選手は
(女子シングル)
1 30pt. ヨナ・キム(韓国)
1位 1位 総得点 385.20
2 30pt. ジョアニー・ロシェット(カナダ)
1位 1位 総得点 369.62
3 24pt. カロリナ・コストナー(イタリア)
4位 1位 総得点 323.48
4 24pt. 安藤 美姫(日本)
3位 2位 総得点 339.30
5 24pt. 村主 章枝(日本)
2位 3位 総得点 325.90
6 22pt. レイチェル・フラット(アメリカ)
4位 3位 総得点 323.48
・
・
次戦NHK杯に出場予定の上位選手は
中野 友加里(日本)
前回2位 前回得点172.53
浅田 真央(日本)
前回2位 前回得点167.59
ローラ・レピスト(フィンランド)
前回3位 前回得点159.42
・
・
(男子シングル)
1 30pt. パトリック・チャン(カナダ)
1位 1位 総得点 453.54
2 28pt. 小塚崇彦(日本)
1位 2位 総得点 456.96
3 24pt. ブライアン・ジュベール(フランス)
3位 1位 総得点 451.91
4 24pt. ジェレミー・アボット(アメリカ)
1位 4位 総得点 450.92
5 24pt. トマシュ・ベルネル(チェコ)
3位 2位 総得点 428.42
6 22pt. アルバン・プレオベール(フランス)
3位 3位 総得点 441.52
・
・
次戦NHK杯に出場予定の上位選手は
ジョニー・ウィアー(アメリカ)
前回2位 前回得点225.20
ステファン・キャリオール(アメリカ)
前回2位 前回得点217.25
・
・
と いったところ。
ぐちゃぐちゃ書き並べましたが、要は6戦目となる来週のNHK杯は 中野 浅田 レピスト ウィアー キャリオール あたりの順位が注目というコトです。
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”氷上のバレリーナ” こと 太田由希奈選手の引退というニュースが飛び込んできました。 荒川静香にも勝る美しいレイバック・イナバウアーを思い出します。 2003世界Jr.選手権優勝、2004四大陸選手権優勝の輝かしい履歴がありながら 足の故障からその後の成績がなかなか伸びなかった彼女ですが、そうか・・ 引退か。。 お疲れさまでした。 同志社大学へ戻って勉学の道へ戻るとのこと、今後もなんらかの形でフィギュアスケートに関わってほしいと思ったりもします。
Links
・太田由希奈Wikipedia
・Sports@nifty:フィギュアスケート特集
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えー、今月アタマに引っ越しをして まだいろいろとガタガタしているワケですが、とりあえずクルマのタイヤやロールバー 他、大事なガラクタ等々を収納する”タイヤ小屋”を作りました。
コレで 荷物の片付けが進むと思うのですが・・ ひと通り落ち着くのは年末くらいだろうな。。(希望的観測。 笑。)
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